17Live(イチナナ)の使い方・基礎知識

17live(イチナナ)の「Poke(ポーク)」を徹底解説!

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17Live(イチナナ)のPoke(ポーク)とは?

17live(イチナナ)配信を見ていると、『Poke(ポーク)』というものが送られてきてびっくり!なんて経験はありませんか?はじめて見る人は、

『え!Poke(ポーク)?突然送られてきたけど何?』
『Poke(ポーク)は、インスタグラムの『いいね!』のようなもの?』

と、戸惑ってしまった方も多いのではないでしょうか。17live(イチナナ)を視聴しているとよく出てくるPoke(ポーク)とは、インスタグラムの『いいね!』よりももっと気軽に使えるあいさつのようなもの。そこで今回は、17live(イチナナ)配信時のやりとりに使われる『Poke(ポーク)』について詳しくご説明します。

17live(イチナナ)を視聴しているとよく送られてくるPoke(ポーク)とは、ライバーがリスナーに送るあいさつと思って良いでしょう。Poke(ポーク)はライバーからリスナーにあいさつや感謝の意を込めて気軽に送るスタンプで、リスナーはライバーからPoke(ポーク)が送られてきたら、Poke(ポーク)を送り返すことができ、これにて交流が可能です。『Pokeを返す』もしくは『フォロー&Pokeを返す』を選ぶだけPoke(ポーク)を返せますので、あまり気負わずにPokeを返してみましょう。もちろん強制ではありませんので、あくまでもあいさつ程度の交流が嫌でなければ、で大丈夫です。

17Live(イチナナ)のPoke(ポーク)の意味は?

Poke(ポーク)の意味は、17live(イチナナ)の公式ツイッターで以下のようにコメントしています。

Poke(ポーク)は、『(指などで)突っつく』という意味がありますが、友だち同士が突っついたり、つんつんしたりすること。17live(イチナナ)配信でよく使われているPoke(ポーク)は、つっついたりする仲のように親しみを込めたあいさつと『見てくれてありがとう』『プレゼントありがとう』など感謝を意味します。

17live(イチナナ)に慣れてくると、ライバーからあいさつをするように『Poke(ポーク)』が送られてくるのが分かります。はじめは驚くと思いますが、ライバーにとっては、親しみを込めたあいさつなので、警戒しなくても大丈夫です!応援したいライバーならなおさら、Poke(ポーク)を送り返してみると喜ばれるでしょう。

また、リスナーから『いいね!』を送ったりコメントを送ったりすると、ライバーからPoke(ポーク)が送られてくることがあります。『ありがとう』の意味で使うライバーもいますので、Poke(ポーク)は幅広い意味を持つ交流のアイテムとして使われています。

17Live(イチナナ)のPoke(ポーク)の使い方・返し方

Poke(ポーク)には、無料のPoke(ポーク)と有料のPoke(ポーク)があります。有料Poke(ポーク)には、3種類あり、それぞれ任意で選択できます。まだ使い方がよく分からない…という方のために詳しくご説明します。

まずはPoke(ポーク)するタイミングは、ライバーがリスナーに『ハロー』のように、あいさつとして使う場合がひとつ。その後リスナーが『いいね!』やギフトを贈るなど、アクションを取ったときに『ありがとう』の意味を込めて使う場合です。

Poke(ポーク)をはじめに送ることができるのはライバーで、リスナーは、ライバーからPoke(ポーク)されると、Poke(ポーク)を送り返せます。リスナーからライバー、ライバーからリスナーの逆の順はありませんので、覚えておくと良いでしょう。ライバーが、リスナーにPoke(ポーク)すると、画面に17live(イチナナ)のかわいいキャラクター『ベイビー』が表示されます。

ベイビーが出てきて、『ライバーが(アカウント名)をフォローしました』と表示。その後、また別の画面がでてきて、『あなたにPokeしました』と表示され、『Poke返し&フォロー』または『Poke返し』いう文字がでてきます。また視聴したいと思ったライバーをフォローしておくと、マイページのフォローからいつでも確認できて便利です。


Poke(ポーク)を送り返す時、無料と3つの有料Poke(ポーク)がありますが、基本的には無料でOK!応援したいと思ったライバーには、有料Poke(ポーク)を贈ると良いでしょう。

有料Poke(ポーク)は、以下の3種類があります。

  1. ラブリーPoke♡ 3,000p
  2. フレンドリーPoke 1,000p
  3. ナイスPoke 500p

これに加えて、無料のPoke(ポーク)とキャンセルが選択できます。

ライバーは、このポイントが報酬になりますので、応援したいという気持ちをプレゼントするのがおすすめ。もちろんリスナーの気持ちですので、無料のPoke(ポーク)でも問題ありません。

ライバーがPoke(ポーク)を効果的に使うには?

ライバーがPoke(ポーク)を効果的に使うためには、リスナーとの積極的な交流が鍵となってくるでしょう。Poke(ポーク)をする意味は、親しみを込めた『こんにちは』や『ありがとう』などのあいさつですが、ライバーが視聴中のリスナーにPoke(ポーク)することで、フォローしてくれるリスナーを獲得できるという効果もあります。

Poke(ポーク)したリスナーが、全員フォローしてくれるとは限りませんが、リスナーがPoke(ポーク)をするタイミングは、ライバーがPoke(ポーク)をしたタイミングだけです。その時にリスナーの画面にポップアップされるのが、『フォロー+Pokeを返す』と『Pokeを返す』です。どちらを選ぶかはリスナー次第ですが、ライバーの印象が良かったり、また聞きたいと思ってもらえたタイミングでフォローしてもらえますので、積極的にPoke(ポーク)を送ることが大事になります。

とはいえ、やみくもにPoke(ポーク)を送ると不信感にも繋がりかねますので、Liveを見にきてくれたタイミングや『いいね!』をもらったタイミングに送るのがおすすめ。ほとんどのライバーが、リスナーの視聴開始直後にPoke(ポーク)を送る印象がありますが、リスナーとしても何も反応がないライバーの視聴やフォローをするより、反応があるライバーをフォローしたくなるのではないでしょうか。もちろん内容が大事ですが、交流することで繋がるリスナーも少なくないと思われます。リスナーとのコミュニケーションを取ることで、Poke(ポーク)がより効果的に使えるため、積極的にPoke(ポーク)で交流しましょう。

17Live(イチナナ)のPoke(ポーク)チャンレンジとは?

17Live(イチナナ)には、Poke(ポーク)チェレンジというものがあります。これは17Live(イチナナ)のチャレンジ企画です。リスナーがライバーを応援するため作られた企画で、リスナーの応援によって成功または失敗が決まります。まだリスナー初心者の方は見たことがない方もいるかもしれませんが、突然赤い色をした爆弾ベイビーが画面上に現れます。(本当に突然ですので、これは何だろう?と思う人もいると思いますが、これがPoke(ポーク)チャレンジです。)

画面上に、赤い爆弾ベイビーがでるとPoke(ポーク)チャレンジスタートの合図です。ライバーは、リスナーにPoke(ポーク)し、リスナーはライバーにポイントギフトをプレゼント。3分以内に3種類(ラブリーPoke♡・フレンドリーPoke・ナイスPoke)全てのPoke(ポーク)が集まるとチャレンジ成功です。

チャレンジが成功すると、ライバーの注目度が10%アップします。またチャレンジ成功すると、爆弾ベイビーが別のライバーの部屋に移動しますが、失敗すると爆発してしまいます。といっても、逆に注目度が下がったり、フォロワーが減ったりというペナルティがあるわけではありません。

とはいえ、注目度があがることで、リスナーが増え、結果的にライバーの応援に繋がりますので、次回爆弾ベイビーを見つけたら、応援の意を込めて、ギフトを送ってみてはいかがでしょうか。

17live(イチナナ)の「Poke(ポーク)」まとめ

17Live(イチナナ)では、Poke(ポーク)のやりとりは、ライバーとリスナーの大切な交流のアイテムとして使われています。『こんにちは』や『見てくれてありがとう』『応援してます』など、さまざまな意味が込められています。ぜひ次に視聴するときにPoke(ポーク)が送られてきたら、親しみの意や応援の意を込めてPoke(ポーク)を送り返してみてはいかがでしょうか。